都市の様々なデータを集め リアルタイムデジタルツインを構築し スマートな都市経営を実現する

ABOUT

ビジョン

低廉迅速な都市の デジタルツイン構築 による課題解決

ミッション

社会のひずみを解消し、 人々を幸せにする

デジタルツイン(デジタルの双子)とは

現実世界の環境をIoTなどで収集しデジタル空間上で再現するものです。 従来は、高精度なセンサーを用いてデジタルツインを構築してきましたが、 株式会社アーバンエックステクノロジーズはスマホ・ドライブレコーダー・IoTセンサー・テレマティクスといった 手軽に収集可能なデータのみから安く、早く都市空間全体のデジタルツインを再構築することを目指しています。

SERVICE

AIによる空間認識

最先端の画像認識技術や点群処理技術を用いて、都市空間における地物の認識を行います。低廉迅速な都市のデジタルツイン構築のコアとなるテクノロジーです。

リアルアセットのデジタル化

車載カメラや大規模点群データを用いて、今まで網羅的に定量化されることがなかった都市インフラをデジタル化します。都市インフラのデジタル化に不可欠な土木構造物に関する知見がUrbanXにはあります。

最適化・シミュレーション

デジタル化した都市インフラの情報やGPSによる位置情報データ等を組み合わせることで、運行計画の最適化や人流・交通流のシミュレーションを行います。都市のデジタルツインがあるからこそ、最適化やシミュレーションが可能になります。

代表的プロジェクト

AI道路点検事業

  • 独自の道路損傷検出アルゴリズム

    東京大学との共同研究による独自のアルゴリズムを組み込んだAIモデル(特許出願済み)。基本特許は東京大学から独占ライセンス契約を受けています。

    TEAM

  • 前田 紘弥

    代表取締役社長

    東京大学生産技術研究所 特任研究員

    東京大学工学系研究科社会基盤学専攻修了。株式会社三菱総合研究所を経て、株式会社UrbanX Technologiesを設立。未踏AD2020

    COMPANY

    会社名株式会社アーバンエックステクノロジーズ
    英語表記UrbanX Technologies, Inc.
    代表者代表取締役 前田紘弥
    所在地東京都目黒区駒場4-6-1 駒場地区キャンパス 連携研究棟(CCR棟)512
    設立年月日2020年4月7日
    顧問法律事務所弁護士法人 内田・鮫島法律事務所

    CONTACT

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